【夫婦円満の秘訣】ワンナイト有りって言ったけど…【惚気話】

こんにちは!夫婦Youtuberの旦那の方、プロテイン魚住です!

 

実は先日、僕たち夫婦のチャンネル『うおプロチャンネル』でこんなことを言いました。

 

 

僕はこの中の動画でこんなことを言ってたんです。

お互いの同意があれば、ワンナイトしたっていいんじゃないのかな?

 

と言うわけで、ワンナイトについては寛容な立場を取っているうおプロですが、最近そのワンナイトについてさらに質問が来ました。

それについては、別動画で回答する予定です。(6月中には投稿予定)

 

と言うことで、今日は、僕と嫁の間でのワンナイトに関する考え方を書こうかなと思います。

 

ワンナイトに関する質問がきた

 

出典元ーPeing うおプロの質問箱

 

と、質問をたくさんいただきました。

これに関して、僕の意見を述べさせて頂きます。

 

質問の内容を要約すると、

  • ワンナイトしたら報告してほしいか
  • 片方ばっかりがワンナイトばっかりしていたらどうですか
  • 気持ちが入ってなければ同じ人と何回でも有りですか

 

と言った内容です。

 

ズバリ、これに関しての僕の考えは、全部どうでも良いです。

報告もしてもしなくても良いし、例えば嫁ちゃんばっかりがワンナイトしてても良いし、同じ人と何回しようが僕に取ってはどうでも良いです。

 

もしかしたら、衝撃的な内容かもしれませんね。

でも、ワンナイトがどうでも良いことに関して、はっきりとした考えがあります。

 

一番信頼しているからこそ、心底どうでも良い

実はいま、僕たち夫婦は、お互いに彼女を作ることさえもOKしています。

 

しかし、お互いに恋人は作っていない状況です。

 

とは言え、恋人を作ることさえOKしています。

要は、恋心を持って他人と接しても良いと言うことです。

 

僕は嫁ちゃんのことを一番信頼しています。

だから、例え嫁ちゃんがワンナイトしようが、同じ人と何回もしようが、恋人を作ったとしても、僕のパートナーをやめる事はないと信じきっているのです。

 

嫁ちゃんは、僕の元に帰ってくることが分かっているので、恋人を作ろうが、ワンナイトしまくろうが、関係ない。

 

だから、心の底からどうでも良いです。

 

はっきり言っておくと、僕にとっては、嫁ちゃん以上に興味が湧いて、面白くて、かっこ良くて、魅力的な女性が現れる想像ができません。

 

嫁ちゃんと付き合ってから、めちゃくちゃいろんなことがありましたよ。

辛いこともあったし、関係が危ない時もあった。

でもこんなに一緒にいて楽しいのって嫁ちゃんだけなんですよ。

申し訳ないけど、他の女性なんて眼中にない。

パートナーとしてなんて、到底考えられないのです。

 

それくらい、僕は嫁ちゃんのことが好きなんですよね。

だからこそ僕は籍を入れると言う、ある意味リスクになる背負う選択をして、嫁ちゃんと一緒にいる決断をしたのです。

 

 

こんなワンナイトはいやだ

僕はワンナイトに関しては、当人間の了承があるのならば全然構わないと思っています。

外野がどれだけとやかく言おうが、その人たちがそれで良いんだったら全く問題ないと思っています。

 

しかし、唯一1つだけ、いやなワンナイトがあります。

それは、そのワンナイトによって誰かが傷ついてしまう場合です。

 

例えば、

  • 片方にパートナーがいて、隠れてやっている場合
  • そもそも当人間の同意がない場合

などです。

こう言った場合は、絶対に誰かが傷つきますよね。

誰かを傷つけてまでワンナイトするのは僕はいやです。

 

これは良識の範囲内で、モラルの話だと思います。

 

男を選ぶ基準は床上手

これは、僕が尊敬する人で、下田美咲さんと言う方がある番組でお話ししていた内容です。

ここからはメイントピックからはズレますが、下田美咲さんの言葉に触れつつ、僕のワンナイトに対する価値観について深掘りしてきます。

下田美咲さんのプロフィール

写真出典元ーcakes

人妻で一児の母でエッセイスト。著書に「人生の作戦会議!」(幻冬舎)「私に都合のいい人生をつくる」(大和書房)「そうだ、結婚しよう。」(毎日新聞出版)「新型ぶりっ子のススメ」(KADOKAWA)他。独身時代は「盛り上げ女王」「コール日本一の人」として活動していました(^-^)

出典元ー下田美咲さんのNote

 

下田美咲さん曰く、

男を選ぶ基準は床上手かどうか。夜の営みの時に女性に優しくできる人は本当に女性に優しくできる人だから。

 

この考え方に、僕はめちゃくちゃ共感しています。

 

はっきり言えば、男性は、ちょっとした食事やデートの際、自分の本性を隠して優しく取り繕うことなんて簡単なんです。

しかし、夜の営みの時は違います。

この時ばかりは本性が出ます。優しさを取り繕ってる余裕がないのです。

少なくとも、僕は余裕がありません。(笑)

 

だからこそ、僕はワンナイトに寛容なのです。

ワンナイトでその人との本性や相性などもわかるし、デートではできないようなコミュニケーションを取ることができます。

ワンナイトすると得ることができる情報量が違うのです。

 

ワンナイトで優しい人は本当に優しい人の可能性が高いし、

ワンナイトして、そのあとは冷たくしてくるような人はそれまでの人ということになると思います。

 

自分のことを軽んじる必要はないです。

でも、本人たちと関係者で傷つく人がいなければ、相手を知るコミュニケーションの1つとしては大変優れていると思いますので、

『優しい人と出会えない。』

『いつも最初は良いと思っていたけど、後から本性がわかってうまくいかない。』

という人は、付き合う前、もしくは付き合って日が浅い段階で、夜を共にしてみるのはいかがでしょうか。

 

終わりに

今回のブログは非常に価値観が分かれると思います。

読んで頂いた方それぞれの考えがあると思います。

僕の意見が正解という訳でもありません。

 

読んでくれてありがとう!

プロちゃんでした!

 

\うおプロのことをもっと良く知りたいと思ってくれた方は動画をチェック!/

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