【バリ旅行注意点】スリ、ぼったくり等無く快適に楽しむには?【心配性旦那が気をつけていたこと】

こんにちは!夫婦Youtuber『うおプロ』の旦那の方、プロテイン魚住です!気軽にプロちゃんとお呼びください!

 

先週から一週間ほどのバリ旅行に楽しんできたうおプロですが、

実はバリ旅行は色々とすったもんだしていたのです。

 

 

こういった

  • 詐欺にあいかけた
  • ぼったくられた
  • wi-fi を借りるの忘れた
  • 車酔いにやられた

など、バリ旅行する際には色々と注意するポイントがあります。

 

 

今日はうおプロが実際に体験したバリ旅行の中から、

『これは事前に知っておいて注意しておけばよかったなあ』

『注意しておけば損しなかったなあ』

と感じたポイントを紹介したいと思います!

 

バリ旅行に行きたいなと思っている方の参考になれば幸いです。

 

【バリ旅行注意点①】バリ旅行注意点空港に着いたらまずは wi-fi

 

実はバリ旅行初日から大きなミスを犯してしまっていました。

というのも朝起きてから、ツイートまでして確認していたはずなのですが、

ポケット wi-fi を借りないまま飛行機の搭乗ゲートを超えてしまったのです。

 

 

結論から言うと現地の空港でポケット wi-fi を借りることができ、非常に快適でした。

実際にうおプロがポケット wi-fi を借りたSakuraMobileという会社のポケット wi-fi のおかげで旅行中も快適な通信環境でした。

 

 

バリ旅行ではホテルなど、主要施設以外はフリー wi-fi はありません。

 

なので基本的にポケット wi-fi を借りて旅行中は過ごすことが多くなると思います。

 

ポケット wi-fi を借りれば旅行中に、

  • パートナーと連絡が取れる
  • 地図を見ながら計画を立てることができる
  • SNS にいち早く情報を投稿できる

と言ったメリットがあります。

 

よって、

  • 日本の空港でポケット wi-fi を借りる
  • 現地の空港でポケット wi-fi を借りる

といった方法でポケット wi-fi を借りることをオススメします。

 

僕たちは最初中部セントレアで wi-fi を借りてバリ島に向かう予定でしたが、

空港で wi-fi を借りることを忘れてしまったため結果的に現地でポケット WiFi を貸してくれるSakuraMobileにお願いして借りることになりました。

 

メリットとしては、

  • 日本人スタッフとメールでやりとりができる
  • 受け取ってくれるスタッフは現地人だがある程度の日本はできる受け取り時はSMS でやりとりできる

といった感じでした。

 

ちなみに、日本で wi-fi を借りるのを忘れてしまった時にすぐに下記のような対策を講じました。

  1. 空港の人に相談して wi-fi が借りれないか確認する
  2. 搭乗ゲートを過ぎてしまっていたので結果借りれず
  3. 借りるはずだった wi-fi の会社に電話をしてキャンセルを申し込む
  4. 当日だとキャンセル料はかかるものの少額でキャンセルは可能
  5. 現地の空港で借りられる WiFi を探して申し込む
  6. 結果的に現地で wi-fi を借りることができた

といった感じで結果的にはポケット wi-fi を借りた状態でバリ島旅行を楽しむことができました。

 

緊急事態になったら焦らずこういった対処をしましょう。

 

【バリ旅行注意点②】詐欺やぼったくりに気をつけよう

 

詐欺について

旅行中にとても印象的だったのが詐欺やぼったくり。

これに関しては旅行前から気をつけようと思っていたのですが、

旅行で舞い上がったテンションだと案外簡単に引っかかってしまうものです。

 

僕たちがバリ旅行中に受けた被害は

  • 詐欺にあいかけた
  • タクシーでぼったくられた

といった感じでした。

 

今回のバリ旅行では針について詳しく教えてくれる現地の友達がいたため、

なんとか詐欺かどうか判別することができましたが、旅行中の舞い上がったテンションだと正直詐欺と判別するのが難しかったと思います。

 

詐欺に関しては、下記のツイートに書いてあることを注意してみてください。

 

 

 

タクシーについて

 

バリ島における主な移動手段は

  • タクシー
  • クラクラバス
  • 徒歩

の三つになります。

 

一番多く利用するのはタクシーになるのですが、

そこで気をつけなければならないのがタクシー料金のボッタクリです。

 

 

タクシーについては必ずブルーバードグループと言うインドネシアの国営のタクシーを利用することをお勧めします。

 

というのも他のタクシーに乗るとほぼ必ずと言っていいほどぼったくられます。

現地の友達に聞いた話だと700円のところを7000円取られたという話も聞きます。

 

ブルーバードグループのタクシーは

  • 車体が青いこと
  • ブルーバードグループのロゴが付いていること
  • フロントガラスにブルーバードグループと書いてあること
  • 助手席に免許証ナンバーが書かれていること

といった特徴があります。

 

しかし中にはブルーバードグループタクシーを扮したタクシーもあるので注意してください。

 

例えば

  • 車体を青くてロゴがついてない
  • フロントガラスに何も書かれていない
  • 助手席に免許証ナンバーが書かれていない

と言ったものです。

 

そして僕たちが乗ったタクシーで珍しかったのが、

ブルーバードグループでありながらぼったくりをしてくるというものもありました。

 

バリ旅行二日目にスパから出たところで 次の場所に移動しようとしたところ、

タクシーの方から止まってきたのですが、 見た感じはブルーバードグループのタクシーでした。

 

しかし次の目的地に到着したところで初乗り料金ということで 3万ルピア余分(日本円にして300円程度)に要求されてしまったのです。

これは電話でブルーバードタクシーを呼んだ時の料金らしいのですがタクシーの方から止まってきていたので本来であれば払う必要ありません。

ただあまりにもしつこいので僕達は払ってしまいました。

 

今思えばブルーバードタクシーに扮した別のタクシーだったかもしれません。

 

こういった形でブルーバードタクシーでも油断はできないので、しっかりとメーターの料金を確認して余計に請求されても絶対に払わないようにしないといけません。

 

 

市場でのボッタクリについて

 

今回お風呂はウブドの市場で買い物をしましたが、

基本的に値札の付いてない商品は、値段交渉が必要です。

 

値札のついてない商品を売るような市場の人たちは観光客と分かるととんでもなく高い料金を提示してきて 要求してきます。

 

なので 値切り交渉をしないと本来の安い金額で買い物することができません。

 

ポイントとしては

  • いろんなところで価格交渉してみて値段の相場を見る
  • 1/3ほどの値段を目指して交渉する
  • OK してくれないようなら別の店に行くと言うといいよと言ってくる可能性がある
  • 値切りすぎると向こうが不機嫌な顔してひいてくる

こう言ったポイントを押さえてつつ、交渉をしていきます。

 

やりすぎはよくないですがこの値切り交渉自体も敢行の一部と言ってもいいかもしれませんね。

 

【バリ旅行注意点③】車酔いや危険な場所について

 

車酔いについて

 

上記以外に用意しておいた方がいいなと感じたのが酔い止めの薬。

現地では凸凹した道が多く車移動が多いとたとえ車用に強くても よってしまうこともあります。

 

また 現地でマリンスポーツやウブドでブランコを楽しむ場合などアトラクション要素も強いので これで結構気持ち悪くなってしまう可能性も高いです。

 

ということで酔い止めは必須ですね。

 

薬物などについて

 

旅行中は一回しか遭遇しませんでしたが、

ちょっと怪しい通りを通ると、薬物を買わないか声をかけてくる人もいます。

 

この人たちは絶対無視ですね。

 

気をつけましょう。

 

終わりに

今後僕たちのバリ旅行Vlogを見て、言ってみたいなと思った人は、こちらのblogもセットでチャックしておくことをオススメします!

現地で楽しい思い出を作ってこれるように、詐欺やぼったくり、その他諸々も注意しましょう!

 

読んでくれてありがとう!

プロちゃんでした!

 

バリ島旅行Vlog COOMING SOON!

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